レビュー

Zoff SMART|レビュー

はじめに

すけまる
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価格も安く、家の近くにお店があるので購入しました。

2017年5月に当時使用していた眼鏡の度数が会わなくなってきたため、買い替えを検討した結果、「Zoff」で眼鏡を購入しました。

1年半以上使用しており、サービスも素晴らしいので、ブログに書かせていただくことにしました。

※お店の方にブログ掲載許可いただいてます。

Zoffとは

メガネは一万円以上するのが当たり前の時代に、一万円以内の低価格帯で販売を始めた会社です。

詳細は、 ウィキペディアを参照してください。

すけまる
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正直自分も、安いお店ということしか知りませんでした・・・

 

Zoff SMARTとは

Zoffの販売している眼鏡の中でもを下記の内容をコンセプトにした商品です。

Zoff SMART コンセプト

  • 軽い
  • 柔軟
  • 壊れにくい

お店で手に持ってみると、とても軽く大変驚きました。

実生活では、眼鏡をかけていることを忘れることもあり、お風呂場へもっていくことも多く、重さでの疲労感は全くありません。

それぐらい素晴らしい商品です。

また、曲げてみても元の形にすぐ戻り、通常の使用では壊れないのではないかと思います。

お店でとても気に入ってしまったので、すぐに購入を決めてしまいました。

アフターサービスについて

ゾフでは、下記のアフターサービスを行っているようです。

購入後の標準アフターサービス

 

  1. クリーニング
    → 店頭での眼鏡クリーニング
  2. ネジ調整
    → 眼鏡のネジ緩みの締め直し、ネジ自体の交換
  3. ゆがみ調整
    → 鼻あて等の再調整
  4. 鼻パットの交換
    → 汚れがひどくなった場合の交換

私は、妻の買い物が長いときには、「クリーニング」「ネジ調整」「ゆがみ調整」をしてもらっています。

どの店舗のゾフでもしてもらえます!

家からも、職場からも近くにZoffの店舗があり大変助かっています。

PCレンズ(ブルーライトカット)について

私は毎日PCを使用するため、PCレンズ(ブルーライトカット約50%)を使用しています。

使用感としては、視界が薄っすら黄色くなりますが、慣れてしまえば全く問題がないです。

私は初日で慣れました。

前の眼鏡(Zoffではありません)は同じくPCレンズ(色:グレー(約20%カット))でしたが、写真を撮ると若干サングラスっぽく見えることがありましたし、たまに頭痛もありました。

しかし、この約50%カットのPCレンズにしてからは、写真の色も自然で、かつ、目の疲労もかなり軽減し、頭痛もほぼ無くなりました。そのため、PCレンズの効果を実感しております。

PCを良く使用される方には、 PCレンズ(ブルーライトカット約50%)を おすすめします!

※店員さんによると効果は個人差があるとのことです。

まとめ

正直眼鏡を買う際にどこでも良かったので、安い眼鏡として、「JINS」と「Zoff」で迷いましたが、見た目の好みで「Zoff SMART」を購入しました。

上記でも記載しましたが、本当に軽さもPCレンズも素晴らしいです。
ただし、丈夫さについては、実は通常の使用(スポーツはしていません)で鼻パットの部分が折れてしまいました。

しかし、相談に行ったところ、なんと無償で新品にしていただけました。

その対応もこの価格で素晴らしいと思います。

更に当時折れた眼鏡の鼻パットは、フレームと同じ素材でしたが、交換していただいた眼鏡(同じフレームの物)は、鼻パット部分が鉄製になり、強化されておりました。

そのため商品は常に品質向上を目指して、日々反映しているようにも感じました。

本当に「商品」も「サービス」も素晴らしい「Zoff」だと思いました。

今現在買って後悔はしておりませんので、オススメできます!

2021年時点で4年経過したところ、フレームにヒビが発生しました。
4年間365日毎日つけて、かつ、子どもに眼鏡を叩かれたり踏まれてきたのに4年持ちました!

ABOUT ME
すけまる
2021年5月6日やっとブログのコンセプトが決まりました。 「知っている知識・わかった知識をわかりやすく説明するブログ」です。 自分の経験で得た知識・経験したことで、得意分野を考えた結果が、 会社でも「説明がわかりやすい」といわれることでした。 なぜ、わかりやすく説明できるのか考えたところ、中学時代から学年で下から10番前後にいました。高校は偏差値38ですが、そこすら中退しております。 当時は勉強をする必要性を感じておらず、「勉強なんか必要ない」の家庭でくらしていました。 もちろん勉強を自主的にしたこともありません。 そんな自分でも勉強することで、知識を得られる幸せに気が付きました。 だからこそ、人に説明するときには、とにかく中学生でもわかるように説明するようにしています。 これをブログでも発揮できればと思っています。